閑話休題 ラブライブ絢瀬絵里

本日は

漫画はお休みします。

閑話

ここ近年の、日本の漫画アニメで、有名なロシアキャラクターと言えば、

『ラブライブ』の絢瀬絵里でしょうか。(クオーター)

『ラブライブ』とは

社会現象にもなったサンライズ制作の、スクールアイドルをテーマにしたオリジナルアニメです。
KADOKAWA/アスキー・メディアワークス、アニメ会社『サンライズ』、音楽会社ランティス
この三者合同によって作られたのが、『ラブライブ』という二次元アイドルプロジェクト。『電撃G’s magazine』誌場にて読者・ユーザー参加型のメディアミックス二次元アイドル育成企画。グループ名からメンバー構成、ポジションなど、ユーザーの意見が反映され、CD発売、ボイスドラマ、など展開され、その後テレビアニメシリーズとなって、女性ファンも幅広く獲得し、
『ラブライブ』の大ブレイクを現実のもとに果たしました。


簡単な「ラブライブ」のあらすじは

自分たちの通う音ノ木坂学院の廃校を阻止せんがために、
穂乃果、海未、ことり、エリチ、のんたん、真姫、かよちん、にゃー、世界のYAZAWA
の9人はスクールアイドルμ’sを結成し、全国的なアイドル活動(アイカツ)によって学園の名を広め、入学希望者を増やそうと頑張るのだった。

絢瀬絵里は音ノ木坂の生徒会長にして『μ’s』のメンバー。 メンバーの中のツッコミ役兼常識人、

ロシア人の祖母を持つクォーターです。幼少期にバレエを習っており、天才的な技量を誇っていたが、あと一歩の所で挫折したという経歴あり。

ニックネームは「賢い可愛いエリーチカ」。

「チカ」はロシア語の「чка」のことであり、意味は「~ちゃん」。つまり「エリーチカ」を日本語訳すると「エリーちゃん」と言う意味です。


ちなみに、絢瀬絵里と、プーチン大統領の薄い本が日本同人誌界隈で数年前に出版されました。

薄い本の内容はこちらから。

とても綺麗な絵柄かつエロエロな内容なはずなのに、なぜか性的刺激がわきませんでした。(いい意味で)

おそらくですが、この同人誌の作者、絢瀬絵里よりプーチン大統領のほうが本当は、好きなのではないかと思います。同人誌の中の熱量が、

エリーチカ2・プーチン大統領8、

と言ってもいいほど、愛情に偏りがあります。

ハラショー!



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です