帝政ロシアンボンバ(現状ディストラクション)

 

 

 

大貴族の古い家柄であるシェレメーチェフは、外交官ウィットワースによると、

「なかなか立派なジェントルマン」。

ただし、ピョートルは、彼の廉直なことは認めるものの、

「死ぬほど退屈な男」だと決めつけていた。

アンリ・トロワイヤ著「大帝ピョートル」より引用

 

 

 

 




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