女王陛下のKGB

 

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エリザベス女王のプロフィールはこちらから

プーチン大統領が、側近や上級職員に

「エリザベス女王は人間ではない。変幻自在レプティリアンだ
目の前で、エリザベス女王の顔が変化するシーンを見た。彼女には気をつけろ」

と話しているという。

レプティリアンとは、

爬虫類型宇宙人。

地球には3億6千万年ほど前にきた地球人を遺伝子操作によって創った肉食系生物。地球を支配しようとしているという陰謀説あり。キャトルミューティレーションを配下のグレイにやらせている

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UFOマニアの間では、たびたび

エリザベス女王は変幻自在レプティリアンだ。女王以下のイギリス王室は変幻自在レプティリアンの血脈で、世界を支配しようとしている」

という噂が流れている。

「逆にプーチンの側近がエイリアンだらけという噂もあります。宇宙の中でも変幻自在レプティリアンと対抗する、『ノルディック型エイリアン』がプーチンを囲んでいるという説はマニアの間ではありました。その話を昨年、イギリスの地方議員サイモン・パークス氏がイギリスのメディアでしゃべり、話題になっています。サイモン氏いわく、

『プーチンはレプティリアンとそれに追従する英米などと対抗するため、ノルディック型と手を組んだ』のだそうです」

と語る。

ノルディック型エイリアンは『プレアデス星人』を代表とする、数千年前から地球に飛来し、地球人を見守っているエイリアンのことだ。人類と祖先を同じくしているものの、飛躍的に進化した存在。色白、金髪、高身長で、北欧人に似た外見からノルディック型と呼ばれている。

エリザベス女王がプーチンの前で“素顔”を見せたのは、威嚇ということでしょう。変幻自在レプティリアンは流浪の民で、乗っ取った星の生物を刈り取る存在。プレアデス星人は人類の進化をうながし、見守る存在。その関係は敵対していますから」

と同専門家は指摘する。



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